インフルエンザ PM2.5対策 マスク
モースガード

モースガードは、空気中に浮遊するウィルス・細菌・放射性物質などの微粒子を99%以上捕集する最高水準の特殊フィルターを採用した高機能マスクです。

インフルエンザ対策にはマスクが欠かせません。
モースガードは4層構造、0.1ミクロンのウィルスを99%カットするフィルターをダブルで使用。
銀系抗菌剤加工と静電気でウィルスを逃がさない高機能マスクです。

大人用のレギュラーサイズ、
小顔の方、お子様に最適なスモールサイズ子供用マスクと、ご用意しています。




微小粒子状物質PM2.5対策、新型コロナウィルス(MERS)にも有効です。

商品品薄の状況が続いております。
おまとめ買いの際には、あらかじめお問い合わせくださいますようお願いいたします。

モースガード モースプロテクション 正規代理販売店


弊社は社会貢献への一環として
新型インフルエンザ 対策高機能・感染予防マスク「モースガード」「モースダブルプロテクション」「モースプロテクション」の企業備蓄支援を積極的に展開しています。

団体・企業様の備蓄用購入(まとめ買い)の場合には別途お見積もりさせて頂きます。

従業員とその家族を守るのが企業主の義務です。
より多くの企業様に新型インフルエンザ 対策として高機能感染予防マスクの備蓄をオススメいたします。

個別対応窓口
TEL : 06-4964-6247 FAX: 06-4964-6248
e-mail: yamada@e-topgear.jp





インフルエンザ対策 マスク モースガード

インフルエンザ対策 マスク モースガード ウイルス感染力低下率 99.99%

インフルエンザ対策 マスク モースガード 平均濾過作用効率 99.68%

モースガードは本物のインフルエンザウィルスを99.9999%感染力価低下



通常のマスクは疑似ウィルスを使用したテストを行っているだけですが、モースシリーズは唯一本物のインフルエンザウィルスA型を使用した北里研究所での実証データとしてウィルスの感染力価を99.9999%低下させるという高い実証データがあります。
  

インフルエンザ対応マスク「モースガード」シリーズが東京都中小企業振興公社の
認定を受けました。

公益財団法人東京都中小企業振興公社が事業展開を行う「ニューマーケット開拓支援事業」
において「モースガード」シリーズが同事業の支援対象製品として認定を受けました。
これは、東京都の企業を対象として製品開発力や技術力において高い評価を得ている都内中小企業の
「開発製品」や「技術」が対象となるもので、弊社取り扱いのインフルエンザ マスク
モースガード」シリーズが同認定を受けたことで品質の高さが改めて証明されたこととなりました。

インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズは【N99規格】高機能サージカルマスク
本物のインフルエンザウィルスA型を使用した北里研究所での実験で、ウィルスの感染力価を99.99%
低下させるという
高い実証データがあります。

インフルエンザ マスク 「モースガード」シリーズはFDA実証済み

FDAの認定検査機関でもあるネルソン社の不織布のデータも正しく揃っています。

インフルエンザ マスク 「モースガード」シリーズは第三者認定機関において評価されました。

特定非営利活動法人日本医学交流協会を母体とする特定非営利活動法人日本医学交流協会医療団による
第三者認定機関において審査、評価されました。

インフルエンザ マスク 「モースガード」シリーズは日本感染症学会で発表。

第52回日本感染症学会においてその性能が発表されています。

インフルエンザ対応マスク 「モースガード」シリーズはEMA認定。

本部を米国ネバダ州に置くENA(アースメッセンジャーズアソシエーション)から認定を受けました。
インフルエンザマスク「モースプロテクション」静電気帯電特殊フィルター3層構造マスク インフルエンザ マスク「モースガード」静電気帯電特殊フィルター+銀イオン4層構造マスク
モースプロテクション」
【N99規格】
備蓄用50枚入り
モースガード 【N99規格】
【N99規格】
5枚1袋ラミネート入

インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズは
日本医師会・日本歯科医師会採用


インフルエンザ マスク 潜伏期間に感染予防マスク
「モースガード」シリーズのマスク(モースガードモースダブルプロテクションモースプロテクション
エースレギュラーマスク)は【N99規格】準拠のインフルエンザ等のウイルスを99%以上遮断出来る
サージカルタイプの高機能・不織布マスクです。

インフルエンザ マスク 予防接種よりも普段のマスク着用
「モースガード」シリーズのマスクは世界一厳しいアメリカ検査機関ネルソン研究所に於いて
【補修率】98,79%〜99,52%を取得した高機能、インフルエンザ感染予防マスクです。

インフルエンザ対策 マスク 「モースガード」シリーズは公的機関証明
モースガード・シリーズのマスクは北里大学北里研究所で実施した抗ウイルス性能試験に於いて
極めて高いウイルス除去性能(感染力価低下率 99,9999%)を実証されました。

インフルエンザ対策 マスク 「モースガード」シリーズは公共機関認定
モースガード・シリーズのマスクは官公庁自治体でインフルエンザ対策マスクとして備蓄されている
感染防止・飛散防止マスクです。

インフルエンザ マスク 「モースガード」シリーズは【N99規格】
モースガード・シリーズのマスクはN99規格に準拠した静電気帯電特殊フィルター使用の
インフルエンザ対策用の感染予防/飛散防止、サージカルタイプの不織布マスクです。
インフルエンザウィルスは、0.1ミクロン前後のウイルスと言われています。
本来【N95規格】マスクは、従来のインフルエンザ・SARS・結核菌対応に使用されてきたマスクです。
0,1μmのウイルスを99%以上カット出来る【N99規格】マスクは、鳥インフルエンザウィルスにも対応
09年のインフルエンザ(A/H1N1)にも対応できており今後もウイルス感染予防対策のマスクとして
当該規格をクリアしたマスクが重要視されるようになってきました。

現在、インフルエンザ対策品として流通しているマスクには【N95規格】マスクがまだ多く存在しています。

今後は、より安全と評価される【N99規格】マスクが選ばれる傾向にあります。


南半球に生息中のあらゆる鳥達が冬場に向けて北半球に渡り鳥として一斉に飛来しています。
この冬場には北半球ではさらに進化したインフルエンザが再び大流行する可能性があると厚生省も
その対策に追われています。
次回のインフルエンザウイルスは必ず進化していると予想されさらに強毒性が増すことが
十分考えられます。
もはや高機能マスクの備蓄はすべてのウイルスから人間を守るために欠かすことの出来ない
必需品となりました。


モースガードはマスクの捕集率FDAで実証済み



FDAの認定検査機関でもあるネルソン社の不織布のデータもきちんと正しく揃っています。(安価なマスクではネルソンのデータが正しいものかどうかチェックが必要です)

モースガード・モースプロテクションの情報信頼性認定


日本医師会が感染防止にモースガードマスクを備蓄し、多くの企業がモースシリーズマスクの信頼性を高く評価し、社員の為の企業備蓄、一般での販売をしています。通常マスクは一般店頭販売ですがモースシリーズのマスクは大手企業などが備蓄用に多数採用されています。

日本医学交流協会医療団のホームページを見る

モースガード他モースマスクシリーズの日本感染症学会での発表



第52回日本感染症学会においてその性能が発表されています。

モースガードはEMAによる認定をうけています。



本部を米国ネバダ州に置くEMA(アースメッセンジャーズアソシエーション)から認定を受けました。

EMA(エマ)は、2009年(平成21年)2月9日、「環境と経済の調和と融合」をスローガンに掲げたワールドウォッチングソサエティ(WWS)の下部団体として発足した。会長、Dr.ロナルド・モース。京都にてEMA会議を開催し、地球問題に関して語り合う機会を設けています。




モースガード【4層】
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
レギュラーサイズ
スモールサイズ
モースガード【4層】
1ケース

(使い捨てタイプ5枚入り×12袋)
レギュラーサイズ
スモールサイズ
モースプロテクション【3層】
1ケース

(使い捨てタイプ50枚入り)
レギュラーサイズ
スモールサイズ
(お子様用)
モースプロテクション【3層】
1袋

(使い捨てタイプ5枚入り)
レギュラーサイズ
スモールサイズ




インフルエンザウイルスは非常に強力・毒性のウイルスです。
インフルエンザ感染予防対策の主役としてマスクが世界規模で
注目されています。



インフルエンザとは?
動物、特に鳥類のインフルエンザが人に感染し、人の体内で増えることが出来るように変化し
人から人へと効率よく感染できるようになったもので、このウイルスが感染して起こる疾患が
『最強ウイルスインフルエンザ』です。


インフルエンザの症状

インフルエンザの症状は、突然の高熱、咳、咽頭痛、倦怠感に加えて、鼻汁・鼻閉、頭痛など
であり季節性インフルエンザと類似しているといわれています。
ただし、季節性インフルエンザに比べて、下痢や嘔吐が多い可能性が指摘されています。
また、7日以内にインフルエンザが蔓延している国又は地域に滞在もしくは旅行をした、感染者
と2メートル以内に接近した等の情報は診断の参考になります。
症状等からインフルエンザに感染していると医師が疑う場合は、PCR(遺伝子検査)などを行う
ことにより、確定診断をすることが可能です。
発熱や咳などの症状があり、受診すべき医療機関がわからない場合は、最寄りの保健所に設置されて
いる発熱相談センターに相談してください。(厚生省より)



インフルエンザの発生時期

インフルエンザはいつ出現するのか誰にも予測することは出来ません。
人類にとっては未知のウイルスで人間は免疫を持っていませんので発生すれば容易に人から人へ感染
して広がり、急速な世界的大流行(パンデミック)を起こします。


なぜインフルエンザ対策にマスクなのか。

インフルエンザは一般的なインフルエンザと同様に主にくしゃみや咳でウイルスが飛び散って感染
する飛沫感染で広がっていきます。
飛沫が届く距離は2メートル程度で、飛沫感染を防ぐために発生時にはマスクの着用が必須となります。
この飛沫は、唾液や鼻水が細かく飛び散ったしぶきであるため、ウイルスを大量に含んだ発病者の飛沫
から水分が蒸発すると微粒子となってウイルスが空気中を浮遊するのです。これを吸い込んで感染する
のが空気感染と呼ばれているものです。

従来の通常マスクは飛沫(5μm)前後以上の大きさのもの(花粉は30μm)をガードするだけものですから
飛散したウイルス(A/H1N1型、H5N1型、H9N2型ウイルスなどは0,1μm)を完全に吸い込まずに済むわけでは
なく、厚生労働省も「患者にはなるべく近付かず、人込みの多い場所に行かないといった予防策が大事」
と指摘しています。



「モースガード」シリーズでインフルエンザ(無免疫のウイルス)から人類を守りたい!

インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズのマスクはアメリカ国防総省OBロナルド・モース博士
が考案。現在、インフルエンザの感染が世界中で大きな問題になっており、全世界のマスメディアが機能
について注目している。
インフルエンザが発生した場合、マスクによる自己防衛は必要不可欠です。
インフルエンザ マスク モースガード・シリーズはアメリカが生み出した不織布に日本の
科学技術を加え、中国の縫製によって完結した『日・米・中』の相互協力によって製品化されたものです。
モースガード・シリーズのマスクは世界一厳しいアメリカのFDAやFDAの認定検査機関の認可や実証データー
を得ており、信頼の出来るマスクです。



インフルエンザ マスク 備蓄として

・インフルエンザが発生した場合、1回目の感染の波は約2ヶ月間続くと予測されており、最低でも8週間分
 (2ヶ月分)のマスク備蓄が必要とされています。
・マスクが使い捨てである場合、1日1枚として8週間分で60枚の備蓄をお薦めします。
・インフルエンザ対策マスクはもちろん季節毎のインフルエンザや『風邪の対策』、『細菌による感染症対策』
 『花粉症対策』や『空気感染対策』など日常の使用としても大変有効です。
・厚生労働省は、一般家庭で1人当たり20枚〜50枚程度、(但し、極力外出しないとして)
・商工会議所は、従業員1人当たり60枚が必要と呼びかけています。


インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズは感染予防、飛散防止マスクです。
もちろん季節性インフルエンザ インフルエンザ 放射性物質 RSウイルス マイコプラズマ
黄砂 花粉 その他細菌による感染症 空気感染防止マスクでもあります。

現在、国内に流通している安価のマスクの殆んどは花粉(30μm)前後や飛沫・細菌(5μm〜3μm)にしか
対応出来ず、インフルエンザウイルスをガードすることは出来ません。

インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズは鳥インフルエンザウイルス、インフルエンザウイルス
(0,3μm〜0,1μm)に対応出来る高機能マスクです。
インフルエンザ マスク 「モースガード」シリーズの使用・備蓄をお薦めします。
インフルエンザの一回の感染流行は約2ヶ月間続くため、1人最低2ヶ月分のマスクを備蓄する必要があります。
(使い捨てタイプのマスクの場合、60日分、60枚が必要です)
インフルエンザ マスク「モースガード」シリーズは米国国防総省OB ロナルド・モース博士のプランニング
が具現化した高機能・感染予防マスクです。
世界140ヶ国への特許申請を同時に出願しています。・・・(Patent Cooperation Treaty : PCT/JP2008/058319)

インフルエンザ マスク 「モースガード」は高機能
インフルエンザ マスク モースガードは4層構造【N99規格】静電気帯電フィルターW使用だから花粉・ハウスダストなど
0.1μmのウイルスを99%ブロック。さらに3層目に塗布してあるゼオミック(銀イオン+ゼオライト)加工フィルターで
通過したウイルスを不活化、死滅させます。1粒のウイルスをも限りなく通さない!限りなくウイルス1粒の生存をも許さない
高機能・感染予防、飛散防止マスク。


インフルエンザ マスク モースガード姉妹品「モースダブルプロテクション
インフルエンザ マスク モースダブルプロテクションは4層構造【N99規格】静電気帯電フィルターW使用
0.1μmのウイルスを99%以上ブロック。1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能感染予防、飛散防止マスク。

インフルエンザ マスク モースガード姉妹品「モースプロテクション
インフルエンザ マスク モースプロテクションは3層構造【N99規格】静電気帯電フィルター使用不織布マスク。
0.1ミクロンのウイルスを99%以上ブロック。
1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能・感染予防、飛散防止マスク。


インフルエンザ マスク モースガード姉妹品「エースレギュラーマスク
インフルエンザ マスク エースレギュラーマスクは3層構造【N99規格】静電気帯電フィルター使用不織布マスク。
0.1μmのウイルスを98%以上ブロック。
1粒のウイルスをも限りなく通さない高機能・感染予防、飛散防止マスクです。











インフルエンザ について
インフルエンザには、A型、B型、C型という型(「属」とも言う)があります。

1、世界的流行や突然変異を起こしやすいA型
   A型のインフルエンザウイルスは、ヒトや鳥、豚などの動物が感染します。

2、流行が小規模なB型
   B型のインフルエンザウイルスは、一般にヒトだけが感染します。

3、地域的な流行が発生するC型
   C型のインフルエンザウイルスは、一般にヒトだけが感染します。

の3種類があります。

一般的に「インフルエンザ」に感染したという判断は、A型かB型のウイルスが原因です。
(※C型のウイルスに感染した場合、鼻水が増える程度の症状で済むことが多いとされ
感染を繰り返さないことから、健康上は問題視されてません)
ヒトが、A型とB型のインフルエンザウイルスに感染した場合、鼻水、くしゃみ、咳、発熱
などの風邪症状に加え、38℃を越える高熱や頭痛、筋肉痛などの全身の症状が強く出ます。
これが「インフルエンザ」の症状です(日本の場合、冬場を中心ですが国や地域によって
流行する季節があることから、季節性インフルエンザと呼ばれることがあります。

インフルエンザの表示について
Hは「ヘマグルチニン」(赤血球凝集素)という糖タンパクで、ウイルスの表面に存在し
自分自身をほかの細胞に吸着させるために、赤血球を固まらせる働きをもち、その種類は16種類
も発見されています。
Nは「ノイラミダーゼ」という酵素で、ヘマグルチニンとは反対に、細胞同士を分離する
働きを持ち、現在9種類が確認されています。

A型、B型のインフルエンザウイルスにはバリエーションが多い
A型、B型のインフルエンザウイルスには、「亜型」と呼ばれる型がいくつかあり、亜型の中にも
」と呼ばれる型があります。
A型とB型のインフルエンザウイルスで、「亜型」や「株」の違いは、生き物の体内で、単独のウイルス
が変化したり、複数の型のウイルスが同時に感染して混じりあったりして遺伝子レベルの構造を変化
させるために起こります。
この変化は、「変異」と呼ばれ、B型に比べ、A型ウイルスで起こりやすいようです。
インフルエンザに繰り返しかかったり、予防接種を受けたのにかかってしまうことがあるのは
これらの型の違いが原因です。

Hの16種類と、Nの9種類の組み合わせで、さまざまなA型インフルエンザの亜型が登場し
さらにそれが感染を繰り返すうちに、変異を起こし、過去に存在しなかった亜型のウイルスとなって
インフルエンザとなるのです。
・・・(2009年4月に発生したインフルエンザは「H1N1型」でした

A型インフルエンザウイルスの起源
カモなどの水鳥からは、全ての亜型が見つかっています。
一方、ヒトで流行するA型のインフルエンザウイルスの亜型は、H1N1(ソ連型)とH2N2(アジア型)
H3N2(香港型)及び2009年4月に確認されたインフルエンザA/H1N1(ブタ由来インフルエンザ)
の4つが知られています。そのため、ヒトが感染するA型のインフルエンザウイルスは、水鳥に感染
するけれども病気を引き起こさない(病原性を示さない)ウイルスが起源だったと考えられています。

鳥インフルエンザ
水鳥に感染していたインフルエンザウイルスは、野鳥を経由して、家禽(かきん;飼育目的で飼わ
れているトリ)に感染します。
家禽に感染したインフルエンザウイルスは、家禽集団の中で感染を繰り返します。
そのうち、家禽に病原性(病気を引き起こす)を示す「変異株」が出現します。
この「変異株」を、鳥インフルエンザウイルスと呼びます。
鳥インフルエンザウイルスの中でも、発病したトリのなかで死んでしまうトリの割合(致死率)が
特に高い型を、高病原性鳥インフルエンザウイルスと呼びます。
日本では、H5亜型とH7亜型の場合は致死率に関係なく高病原性鳥インフルエンザウイルスとして
殺処分、消毒、卵や食鳥の移動制限などの措置が取られます。

鳥インフルエンザウイルスは、トリからトリへと感染する能力を持っているものの、ヒトからヒトへと
感染する能力は持っていません。

しかし、現在アジアやエジプトを中心に蔓延している「高病原性鳥インフルエンザウイルス」の
A型インフルエンザウイルス、H5N1亜型(H5N1)は、ヒトに感染し、2003年以降、発病者は569人
うち334人の死亡が確認されています(WHO発表、2011年11月2日現在)。
これらの犠牲者の多くでは、病気のトリを含めた多数のトリを家の中で飼育したり、大量の死んだトリに
触れる等、濃厚な接触が確認されており、感染したトリからH5N1に感染したとみられています。

インフルエンザ マイコプラズマ ノロウイルスなどの最新情報♪
国立感染症研究所感染症疫学センター

  

弊社は社会貢献への一環として「インフルエンザ」対策【N99規格】
高機能/感染予防マスクの企業備蓄支援を積極的に展開しています。

■弊社は「モースガード」正規販売代理店です■
団体様・企業様の一括購入につきましては別途御見積させて頂きます。
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担当:山田
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